ダイエッターは、永久にダイエットを続けていく

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昭和の時代から今現在までダイエットは常に身近なものです。私たちの母親もしくは祖母の時代には「ぶら下がり健康法」が有名です。こちらはダイエットというより健康になる方法ですが…。拒食症や過食症が社会問題になり始めたのもこのあたりの時代1970年代です。この時代の少し前60年代後半に有名なトゥイッギーやマリリン・モンローにあこがれミニスカートを履くためにダイエットが流行っていたのでしょう。

あるわあるわ、ダイエット方法の数々

私自身、90年代初頭からダイエットを意識するようになりました。 彼此どれだけのダイエットを繰り返してきたでしょうか。 ・リンゴダイエット ・こんにゃくダイエット ・ゆで卵ダイエット ・杜仲茶にプーアル茶 ・塩もみダイエット ・痩せる石鹸 ・テーピングダイエット ・ラップ巻きダイエット ・ビリーズボートキャンプ ・ダンベル体操 ・バランスボール ・WiiFit ・耳つぼダイエット ・アミノ酸ダイエット ・キャベツダイエット ・ホットヨガ ・タニタ食堂レシピ ・ロングブレス などなど 私が行ったダイエットの今思い出せるだけ思い出しました!もっと他にもやっているはずですが。 痩せる石鹸は、思い出して吹き出しました。何個も買いました。母におねだりして買ってもらったこともありますが痩せた試しはありません。 ホットヨガは、痩せる人もいるかもしれませんが私の場合は新陳代謝が良くなり、ホットヨガ終了後はお肌がツルツルになるんです。あの蒸気が効いてるのでしょう。 リンゴダイエットやゆで卵ダイエットは一時は体重が確かに減ります。でも普通食に戻したらあっという間に元通り、いえリバウンドして元以上に体重が増えます…。

酵素ダイエットが話題なんだけど・・・・

やはり食事はバランスが大切みたいです。今気にはなっている物のこの経験から決意ができない「酵素で置き換えダイエット」。じわじわ普通食に戻していくみたいですが実際はどうなのでしょうか。酵素をとることは体には良いとはわかってはいるのですが…。 色々なダイエット方法がありますが、色々試して自分で行き着いた結果は、 食べるもののバランス、食べ過ぎない、運動。これを続ければ太ることはないと確信しています。 体重が増え続けているときは、間違いなく食べてます。 とても辛い心労がない限り、急に激ヤセはできません。 実際、夫が大病をした時は心労で4キロ痩せました。ボトムはワンサイズ小さくなりモデルさんのようになれました。でも半年後にドドっと元通りです。 何もなくあれだけまた痩せたいのですが、お菓子が大好物の私にはこれからも日々食い気との戦いです! 私のダイエット生活は、永久に続きそうです。

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